日本の最南端に近い亜熱帯の島、西表島。この島では古くから自然と人々がうまく共存してきました。島には多くの珍しい動植物が生息しています。
陸には特別天然記念物のイリオモテヤマネコとカンムリワシ、海には悠々と回遊するマンタ、そして多彩なサンゴ礁。
さらに、マングローブ林も。
さぁ、私たち島ピトゥと、この豊かな自然へ出かけましょう。
更新履歴
2009年
・マングローブ、ウミショウブの解説ページを更新しました。
・ウミショウブの開花日予報(2009年)を更新しました。
・ウミショウブ、サガリバナのそれぞれについて、開花観察ツアーの開催日程表をアップしました。
期間限定ですので、開花をご覧になられたい方にはお早目のご予約をお勧めします。
・写真入りオリジナルTシャツの取扱を開始しました。詳しくはGoodsをご覧ください。
・ウミクサ類のツアー、ウミショウブのツアー内容の紹介ページを更新しました。
・西表庵とツアー、島の暮らしを綴る島ピトゥBlogを開設しました。
・サガリバナのツアー紹介ページを追加しました。
・7月22日スペシャルツアー追加しました。
・ウミショウブの動画を掲載しました。
・サガリバナの動画を掲載しました。
2010年
・西表庵植物園を開園しました(研究成果も掲載しています)。
・生物教材研究の一環として、琉球大学の先生がマングローブ植物とウミクサ類の説明をして下さることに
なりました。フィールドあるいは屋内での説明となりますが、希望される方は、お申し込み時にお知らせ下さい。
・ウミショウブの一斉開花が6月から観察できます。
2010年の開花予想日につきましては、メール、電話でお尋ね下さい。
詳細をお知らせいたします。
